2018-12-04

稼いでる社長が必ずやっている開運のコツとは?

稼げている、稼いでいる社長ほど実は絶対に言わないある習慣をしています。

毎年1月10日に開催されている、戎祭。

商売繁盛の神様に、商売繁盛を祈願する神事です。

関西では当たり前のように商売人が訪れる神事です。

神様に願掛け、ではありませんがやはり商売人の街。

戎神社に行くと必ずどこかの企業の偉い人に出会える、と言っても過言ではありません。


稼いでる会社がやっている習慣とは。

実はみなさん、決まった日に伊勢神宮や、自分が信心している神社に行って神様に向き合っているのです。ある企業の社長は、勝負の神様のところに毎年祈願に行っています。そして、あるスポーツ選手もゲンを担いで、必ず試合の前には同じ行動をします。 伊勢神宮に行って、同じところで同じものを食べて、同じ下着をけて試合前に必ず同じ行動を取って優勝を目指した選手もいます。 そして、ある経営者さんは、大事な商談の前には必ず自分の氏神さんに手を合わせる。という人もいらっしゃいます。政治家の方も、選挙の前に自分が心を洗いたいとき、神社に行って手を合わせる、という方がいます。それだけ神社で神様と繋がることを必要としている人は多いのですね。

 

興味がなくてもまずは始めて見る、習慣にする、ということ。

神社仏閣なんて興味がないし、宗教じみてて絶対に行かない!という方もいらっしゃると思います。神様に向かって手を合わせる、というと少し大げさになりますが、どこかに出向いて自分の心と向き合う、というきっかけ作りをしている方が多いのは事実。 毎日自分の心を落ち着かせて、集中をする時間をつくる、ということを始めてみると、自分の向き合えるいい時間になり、またそれを習慣化することで集中力が増すという場合もあります。 実際、瞑想をする時間を朝の朝礼で習慣にしたある企業では、会社の業績が前年比でアップしたというデータもあります。 神社は、大きな木があったり、また歴史的な文化財があったり、色々な日本の文化にふれることの出来る場所です。 そんな場所で少し手を合わせると心が洗われる、という方がたくさんいるのもやはり神社に足を運んで体験してみると分かることだったりします。 ぜひお気に入りの神社を見つけて自分の心と向き合う習慣をつけてみてください。財運を呼び込むきっかっけとなるかもしれないですよ。

 

 

困ったときの神頼み、ではないけれど、なにか自分が迷っている時に向き合えるきっかけづくりにもなるとおもいます。少しだけ自分が慌ただしく過ごしているところから離れて自分と向き合えるので、神社で手を合わせるのはおすすめです。

 

 

 

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